2017.03.19
Sun

バックハンド・ボーイズ

フェデラー、ハース、ディミトロフの3選手が大会の合間に、シカゴの"Hard to Say I'm Sorry"(素直になれなくて,1982年)を熱唱。 3人とも今では少数派の片手バックハンドだから「バックハンド・ボーイズ」。

途中、ジョコビッチが友情出演しているのがおかしい。

この大会、錦織圭選手は準々決勝でソック選手に敗れ、準決勝でフェデラーとの対戦はならず…フェデラーがこんなことをしている余裕があることを思うと、まだまだ、ですね。

でもこれ、声は確かに3人の声ですが、この3人が今年の1月に歌ったときにはひどかったはず。 短期間にこんなに歌がうまくなるものか?それとも技術の力を借りればこんなふうに録音できてしまうものなのか?…以下が今年1月のフェデラーのツイート(音量に注意)。


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タグ : ロジャー・フェデラー 

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