2017.03.12
Sun

インタビュー記事

ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のチェロ奏者で、日本人の母を持つベルンハルト・直樹・ヘーデンボルクさん(37)のインタビューが毎日新聞に載っていました。

「チェロをやめようと思ったことはありません」 ベルンハルト・直樹・ヘーデンボルクさんインタビュー【前編】 [毎日 17.03.10]
「音楽を聴いて、人間としての深みを感じ取ってほしい」 【後編】 [同 03.11]
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音楽一家の3兄弟の連続インタビューで、よくチェロ奏者には上のお兄さん(お姉さん)がバイオリンをやっている方がいますが、子供の時チェロを始めるきっかけというのは、こういうものなのかな、と思いました。先日亡くなったハインリヒ・シフに学ばれたのですね。後編では、ウィーンフィルで弾くということについて。

ベルンハルト・直樹さんといえばこの動画…と思い出すのはご本人にとっては不本意かも知れませんが、ウィーンフィルのチェリスト仲間たちとの演奏。

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