2016.08.05
(Fri)

レッスン #307

酷暑。

重音のポッパー13番。1回目で音程が決まってR子先生に「すごい!」と激賞をいただく。

この13番には本当に苦労した。 毎日少しずつ練習していたから今日はなんとか弾けたものの、あと何日かしたらどうかわからない。今後同じような重音の曲が来たらまた同じように一から苦労するかも知れない。この曲で何かをマスターできたという実感もないので、R子先生のお褒めの言葉も今一つピンと来なかったが、とにかくこの曲をもう練習しなくていいことにホッとした。

テンポは60くらい。長いスラーとトレモロの小節は弓を返した。

ハイドンの協奏曲2番、1楽章に戻って見てもらう予定を変更して、譜読みしてきた3楽章をカデンツァの前まで。 難しい所もなんとか弾いたのをR子先生「重音効果ですね」と。

関連記事

タグ : チェロレッスン 

コメントの投稿


非公開コメント

トラックバック