2016.05.20
(Fri)

レッスン #302

先日の発表会での演奏について、自分としてはやろうと思っていたことがほぼできたと思うというお話をすると、R子先生「ホールで弾かせてあげたかった…」。これが最大級のお褒めの言葉だと感じられてうれしかった。

ポッパーの7番。長いスラーでうねうねとした不思議な旋律。何箇所かは弓を返したが、そこは追及されず。 24~25小節のシにわざわざついている指番号1はミスプリントでしょう(同じポジションで3が自然)という結論。

エルガーの協奏曲の4楽章をあらためて冒頭から。きょうは音程に厳しく。けっこう「だいたい」の音程でしか弾いていないところがあった。

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タグ : チェロレッスン 

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