2013.02.22
Fri

レッスン #224

シュレーダー122番、長い弓での半音階。90くらいのテンポで。前回は気がつかなかったが、76ページ5段目と7段目最後のドには、指使いの意図から推察してナチュラルがついていないとおかしいのではないか(ミスプリント?)。短い123番も弾いてあがり。

初見弾きは229番。デュオはなし。先生は手を故障しておられて心配。

ベートーベンのソナタ2番1楽章、繰り返し後の後半を調子良く弾くが、228小節からのスピカートのフレーズがあやしい。全体に音程をもっと安定させないと、がっかりの出来。

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