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以前モーツァルトの「狩り」を弾いた仲間とベートーベンの弦楽四重奏曲Op.18-1の合わせ。
実は譜読みの段階で「これは難しすぎたかも知れない」といささか気後れしはじめていたのだが、案ずるより生むが易し。ところどころ止めて、速い3,4楽章はテンポを落としてみると、意外と通すだけは通せてしまった。2時間ほどの合わせで一気に展望が開けたような気になる(ただの錯覚かも知れない)。
このあと、クリスマスナンバーなどの初見大会と打ち上げ。
タグ : カルテット
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